中国の外交

微笑みながら「友好」を掲げて近づき、相手がスキを見せれば一気に攻勢にでて支配下に置く。 中国が得意とする外交戦略。 敵国を油断させよ。 敵を買収せよ。 国内を分断さよ。 「一帯一路」の中国外交。 国内を分断させよ。 相手国の反体制派勢力を手なずけてクーデターを起こさせる。 ここで中国の兵を動かして攻略。 中国の親はクラスの中で如何に自分の影響力を高めるか、ライバ…

続きを読む

憲法改正

「9条さえあれば・・・ 世界の国々は皆平和を望んでいる。 もう、軍事力なんて必要ない。 日本が軍事力を放棄して周辺諸国と和解できれば恒久的平和が実現する。 だから、自衛隊は廃止。 日米同盟は破棄すべき」 というのが反日勢力。 安倍政権で憲法改正できませんでした。 とても残念です。 軍事力を持つことは戦争に巻き込まれないための抑止力です。 日本は毅然と憲法改正をすべ…

続きを読む

薬物でまた逮捕者

伊勢谷友介容疑者逮捕。 また。 何人も逮捕されているのに、芸能人て何故学習しない? 逮捕されたらその先は・・・ お約束のコースが・・・ 多芸多才を助けたのは薬物? 破滅へ向かう道しかないのにね。 薬物から抜け出すまで何年かかることか、勿体ない人生です。

続きを読む

日本への毒針?

 6月23日、韓国軍は射程800キロの地対地弾道弾の試射に成功。文在寅(ムン・ジェイン)大統領も観覧しました。聯合ニュースの「韓国軍が試射の弾道ミサイルは中距離級 北朝鮮全域が射程圏」(6月23日、日本語版)などが報じています。 射程800キロの地対地弾道弾「玄武(ヒョンム)2C」をベースにSLBMを開発中と伝えられます。それを打ち出す、韓国初の垂直発射管を備えた潜水艦「島山・安昌浩(トサ…

続きを読む

決して謝らない韓国

 日本に謝罪と賠償を要求する韓国だが、韓国の外交官が17年11月にニュージーランドで起こしたセクハラ事件で、ニュージーランドと被害者に謝罪していないことが明らかになった。韓国の康京和外交部長官が、国の格と主権を守るといって謝罪を拒否。 「国の格が違うから」とおっしゃるけど、日本に対しては執拗に何度も謝罪と賠償を求めてきます。 ということは、日本は韓国の格下だと思っている。 ベトナム…

続きを読む

花オクラ

大輪の花オクラをいただきました。初めてです。 あまりにも綺麗で食べるのは勿体ないかと思いましたけど、食べました(^^ レタスと花オクラのサラダ。 香りは有りませんけど、オクラらしく粘りは少し。 おしゃれに生ハムでも添えればよかったのですが、生ハムのストックが無かった。 リケンの青シソドレッシングで十分美味しくいただきました。 いつまでこの暑さ続くのでしょうね。 大型…

続きを読む

北朝鮮がYouTubeで暗号放送

安倍首相の辞任表明をどのように利用しようとしている? 関係ない? 今まで国会議事堂前では「安倍辞めろ」のコールがあったそうですが、安倍首相辞任で今度は「安倍逃げるな」ですって!!! あのようなデモをやっている人達は所謂朝鮮人系の人達が多いみたいですけど、皆さん「プロ市民」と言われる人達だそうです。 沖縄の基地反対デモの人達も多くがプロ市民。 つまり、日当もらってやってらっし…

続きを読む

これが立憲民主党の体質か?

 立憲民主党の石垣のり子参院議員が28日深夜、ツイッターに新規投稿。この日、持病の潰瘍性大腸炎を理由に辞任表明した安倍晋三首相に関して「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」とツイート。 批判を受けて慌てて取り消し。 普段から批判しか考えていない立憲民主党の皆さんのお考えでしょうか。 建設的な政策は何も出てきません。 それどころか、野合連合に躍起になっているように…

続きを読む

韓国外交官のセクハラ問題

「韓国の国格や主権を守りながら対処を進める必要がある。相手国に対する謝罪は簡単に決められる問題ではない!」 と韓国。 「謝罪はしません」だそうですよ。 「国格」が違うとでも? どんだけ上から目線なん? 品格のかけらもないわ!  在ニュージーランド韓国大使館の外交官が現地職員の男性にわいせつ行為をしたという問題が韓国とニュージーランドとの外交摩擦へと発展する中、康京…

続きを読む

素晴らしい

近年、ウニが海藻を食べつくした磯焼けが問題になっています。 山のやっかいものを海の恵みに――。放置竹林のタケノコで、磯焼けした海のウニを養殖する技術を九州大が開発している。お金をかけずに、海と山の問題をおいしく解決しようというアイデア。 福岡県福津市の九大農学研究院水産実験所。ウニがうごめく水槽にちぎったタケノコを入れておくだけ。 「ちぎって入れとくだけ。めっちゃ食いますよ」と…

続きを読む

メガソーラーは鹿など野生動物の繁殖場

山を切り開いてメガソーラーを設置。 土の流れるのを防ぐためにメガソーラーの敷地内には、シロツメグサやケンタッキーブルーグラス(西洋芝)生やしていますが、それを目当てにものすごい数のシカが集まってきているようです。もちろんフェンスも築いていますが、飛び越えたり破壊して中に入ります。その際に法面を蹄で崩してしまい土砂を流出させかねません。そして一度入ると食べ放題です。生まれたばかりの子鹿も見かけた…

続きを読む

“油のみ吸着”日本の素材が重油流出の現場へ

モーリシャスでタンカーの座礁事故。 とんでもない事故です。 モーリシャスの美しい自然を回復するのにどれほどの年数がかかることでしょう。 パーティーをやっていたとか、Wi-Fiがー 船長以下乗組員の巨大タンカーを扱っているという認識の甘さには呆れます。 日本の油を吸着する素材がモーリシャスへ向けて出発されたと。 日本にできる支援を果たさなければね。

続きを読む

野党再編

国民民主党が解体して立憲民主と合流? ということは、民主党の復活でしょうか。 新型コロナで日本国中というか世界中が大変な時に何やってんの? 野党のなかで権力争いしている場合ではないと思いますよ。 自民党にとって代わってと思っているのなら、具体的に今を乗り切る政策を出していただきたい。 政権取ったらなんてセコイですよ。 民主党時代は随分立派なことばかり言ってましたけど、経済…

続きを読む

韓国の「反日政策」

”破墓法”とは? 国立墓地に埋葬されている功労者の墓を暴いて・・・ 龍谷大学教授の李相哲氏は「韓国では、富裕層を中心に風水で先祖を祀る墓地を移動させることはある。ただ古くから復讐(ふくしゅう)するために墓から遺体を掘り起こして侮辱を与えるという意味合いもある。『破墓』は、一族を含めた最も厳しい侮辱といえる」と解説する。 韓国国会議員の3分の2が賛成! 日韓併合の歴史を変えたい? …

続きを読む

中国人の食文化

野生動物を食べるのは究極の贅沢だそうです。  新鮮さの他に、食材の珍しさにも、中国人の食に対するこだわりが表れる。 2003年、SARS(重症急性呼吸器症候群)は、広東省の生鮮市場から広まったとされている。その後の研究で、ウイルスを持ったコウモリを食したハクビシンが感染源とも言われている。 コロナ騒動でも野生動物を食べる食文化は譲れないらしい。 武漢の市場には生きたままの野生…

続きを読む

韓国の歴史教育

「韓国は日本と戦って独立した」「建国は1919年」ますます歴史歪曲を進める文政権 松川るい 自民党 外交部会 副部会長: 日韓が戦ったことは一度もない。当時の韓国は大日本帝国の一部で、日本と一緒になって米中と戦ったのが事実。でもそれでは承服できないので、色んなところで日本と戦っていたという歴史に変えたいという願望があるのだろう。 (記事拝借) 韓国の歪曲、ねつ造の歴史教育が将来の…

続きを読む

新型コロナのワクチンできた?

新型コロナのワクチンできたとロシアの発表です。 プーチンさんの娘に接種したと。 驚きです。 このワクチンの免疫力は2年らしい。 よくまあこんな嘘を発表するわ。 新型コロナが出てからまだ1年弱。 どうやったら2年の抗体が証明できるの? 世界に向けて 売りまくるぞ!!!ってか? 実は新型コロナウイルスはロシアの研究所から発? 今年中にまともなワクチンができること…

続きを読む

自粛警察

近頃、自粛警察なるものが幅を利かせているらしい。 昨日お寺へ親族でお参りに行きました。 ご住職の話。 あるご家庭でご主人が新型コロナに感染して入院。 子供は陰性だったから学校へ行きました。 しかし、周りからばい菌扱いされ登校できなくなり自殺。 むごい話です。 今朝のニュースでもPCR検査を2回受けて陰性だったからお墓参りに帰省したところきつい貼り紙をされたと。 …

続きを読む

中国発ウイルスの恐怖

ネズミが媒介する「ハンタウイルス」で死者がでているそうです。 中国発の新たなウイルスの恐怖です。 発症後3時間で死亡。 旧日本軍や朝鮮戦争の米兵も苦しめられ…とあります。 ハンタウイルス感染症そのものは新しいウイルスではないそうで、世界保健機関(WHO)によると、中国と韓国ではセスジネズミとドブネズミが宿主として混在し、ハンタウイルス感染者数は中国で年4万人、韓国で年数百人報…

続きを読む

日本の輸出管理を強化は韓国に影響せずと

日韓貿易紛争「韓国はダメージなく“生き生きと”」、「日本だけ“損”」=韓国メディア 半導体生産に使用されるフッ化水素に関して韓国企業たちは、主に中国と台湾から代替供給品を模索していた」とし「韓国のフッ化水素の輸入で日本の占有率は下落したが、中国の占有率が急激に増加した」と分析した。 (記事拝借) ということで、ダメージを受けたのは日本だと韓国メディア。 良かったじゃない。 …

続きを読む