中国のオーストラリア叩きが凄い

中国官営の英字新聞Global Timesによりますと、「オーストラリアが今月1日、米国と極超音速巡航ミサイルの開発に入ったと明らかにした」として「オーストラリアが米国の影響力下で攻撃型武器を開発・配備すれば中国に脅威になりかねない」と主張。

極超音速武器はマッハ5以上の速度で飛行して予測不可能な軌道に移動することから、現存するミサイル防衛システムでは防ぐことが難しい。
中国国防テレビ論説委員の宋忠平氏は「極超音速武器はすべての国々の防衛に対して脅威になる」として「オーストラリアがこのような武器を開発するなら、中国とロシアは必ず対応策を探すだろう」と分析。

今オーストラリアは大変なことになっています。
国立公園を含む東部ケスウイック島で土地のリース契約を結んだ中国企業が空港滑走路を封鎖して住民が島外への往来をできなくしている。
また、中国企業の開発で自然破懐が起きていると。

日本も北海道や沖縄などで中国企業や中国人に買われている土地や山林があります。
武器を使わなくても、新型コロナのような細菌とかお金で国を侵略することは易々とできてしまう、そんな時代になっています。

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