中国の「国家情報法」の危険

日本にいる中国人留学生は10万人。
国家情報法のせいで中国人留学生は中国政府の諜報活動に強力しなければならない。

強制的に情報を吸い上げる法律を作った中国共産党は凄いね。

日本ではスパイ防止法の類すら審議できない。
もし審議できたとしても、野党から「戦前回帰」「特高警察の復活」などと反対されてとても成立はできない。

国会の外ではたちまちデモが始まるでしょうね。
在日中国・朝鮮・韓国人が多いのですから。

知的財産保護、技術流出防止等々は日本の安全保障にとっても緊急課題。
競争ではなくこれは最早戦争だと言われる有識者もいます。

中国の1000人計画に自分の能力が評価されたと有頂天になって中国に垂れ流す学者さんたちもいます。

連日、尖閣諸島周辺では領海侵犯を繰り返し「中国の実効支配」を強調するやりかたに日本は水鉄砲(放水)ではだめでしょう。
強力な抑止力が必要です。

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