中国マネーに沸くタジキスタン 中央アジアの最貧国に迫る「債務のわな」のリスク

中国は助けに来てくれたとタジキスタンは歓喜しています。 突然、高層ビルが建ち並び、鉄道が開通。 急速に近代化が進んだかに見える。 そこには「債務のわな」 90年間賃貸契約。 これはもう中国に併合されたということです。 中国では「いずれ手に入れる国は助けておく」というそうです。 地下資源(金鉱山)は奪われ、商売は漢族が持って行く。 タジキスタンの民はほんの少しの…

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