週刊ポストの「韓国なんていらない」

週刊ポストの「韓国なんて要らない」特集に作家・門田隆将氏「日本には不思議な”二重基準”がある。謝罪は必要なかった」
韓国を批判するものはヘイト、日本を侮蔑するものは表現の自由ということになっていっるが、それを直すべき時が来ている。

恵泉女学園大学の李泳采教授は「この記事をこのまま国連の人権委員会に出したとして、表現の自由だと認めてくれると思うか。日韓関係が最悪だといっても、中国や韓国の出版社には、日本との関係を断絶するとか、日本を批判するような本は1冊もないし、そういう本は売れない。読む人もいない。嫌韓、反中国の本がベストセラーになるのは日本しかない。世界のマイノリティが勝ち取ってきたものは、人を差別して攻撃、排除しなさい、断絶しなさいという概念ではない。社会の責任ある人々は、どういう形で仲良くするのか、マイノリティの立場でものを書かないと。日本には韓国人が10万人いて、在日コリアンは40万人いる。彼らはあの記事を見て怯えている。日本で生きていけるかどうか。表現の自由という中で、人権、差別をどれだけ攻撃しているのかという認識をこの記事を作った人がどのくらい考えていたのかが問われている。そういう批判だ」と指摘した。

韓国は世界中に「嫌日ロビー活動」やってますよね。
「慰安婦像」「徴用工像」
刻まれている文言はありもしない日本軍を貶める言葉。
これ以上の「嫌日」ないですよ。

日本の大学にはこのような「反日=嫌日」の教授がたくさんいます。

韓国の大学に「嫌日」の教授はいません!!!

嘘を振りまく韓国人が日本で洗脳教育をしているのかと思うとぞっとする。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2019年09月12日 23:57

気持ち玉代わりです
コメ返はお気になさらないでくださいね。