徴用工訴訟の韓国人4人の原告は「元徴用工」ではない

文政権下の韓国で進行中の事態は教育、軍、司法、外交のいずれにおいても通常の法治国家では考えられない異常なものです。一連の事柄は韓国がもはや真っ当な民主主義の国などではなく、社会主義革命のまっ只中にあると認識すれば納得がいきます。
(中略)
今回の「旧朝鮮半島出身労働者問題」は、このような全体像のなかで捉えるべきです。革命志向の文政権に一切の妥協は不要です。同時に日本は、韓国が近未来には敵対する存在となることを肝に銘じ、憲法改正をはじめ、日本の地力を強める施策を急ぐのがよい。
(櫻井よしこ氏)

徴用工問題、慰安婦問題と解決済みの問題を蒸し返して日本を恫喝。

日韓併合時にも遡るとか豊臣秀吉の時代にも、とにかく気に入らなければ遡及法を作って賠償請求するのが韓国。
まさに、革命ですね。
韓国の言う歴史の建て直しとはこういうハチャメチャがまかり通ることらしい。

国際常識からかけ離れた危険な国がすぐ隣にあるということを再認識しました。
私的には国交断絶です。

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この記事へのコメント

  • ユウキ・コバ

    こんにちは!
    韓国は泣き叫べば餅を余計に貰えると信じている異常国です。
    粛々と距離をとる政策を進めば良いと思います。
    2019年07月21日 14:26