シーズンに向けて「水着ファッションガイド」

春はまだこれからです。でも水着のファッションショーはもうはじまっているそうです。
水着・ファッション・ガイド によりますと海水浴の習慣は19世紀ヨーロッパで始まったそうです。
日本でも昔の映画で見たことありますが、水着というより、服のまま海に入ったというようでした。

近年の健康志向でプールは冬でも変わりなく泳ぐことができますから、水着は年中必要ですね。
泳ぐためにはスピードの出る水着もありますが、私にはやはりスピードよりもかっこいい水着が欲しいですね。

夏の水着は泳ぐというよりビーチで「魅せる」がいいです。
洋服を買うようにやはり夏には新しいものが欲しくなります。

以前バストに自信のない私はパットが厚めのものを買いました。かっこよく泳いだつもりが水を含んで外れてしまい困ったことがあります。やはり試着して、ちょっときついくらいがちょうどいいようです。

水着の素材はデリケートです。プールの塩素とか海水の塩分をきちんと落しておきましょう。
手洗いをして風通しのよいところで乾燥させましょう。
アイロンや乾燥機は駄目ですよ。プールの後でサウナなんてこともあるでしょうが素材によっては変色したり変化したりしますから気をすけましょう。

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